チャン・グンソクINTERVIEW @「モノクローム」

皆さまごきげんよう♪

朝から風の強い日でした。
雨上がり 晴天。
花粉が飛ぶ飛ぶ!
いよいよ本格的なシーズンに突入か?

気を取り直して参りましょう。

あちこちで語られているアルバムについてのソギの世界観。
このINTERVIEW もなかなか興味深いですよ。


「【前編】あらたなチャン・グンソクの世界を開くことができた、ニュー・アルバム『モノクローム』 」

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イメージ・カラーの変化を僕は成長だというふうに考えてて

チャン・グンソク すごく違ってると思いませんか?

──全然違いますね。

グンソク これまでの2作とはタイトルやジャケットの雰囲気も違ってるし、もちろん内容的にも変化してるし。

──はい。ですから今回は、その変化の原因みたいなところからインタビューをはじめたいのですが。

グンソク わかりました。僕の最初のアルバム『Just Crazy』のイメージ・カラーを覚えてますか?

──パープルでしたよね?

グンソク そうです。そして2作目の『Nature Boy』は……。

──グリーン。

グンソク よくわかってますね(笑)。そして今回のアルバム『モノクローム』は、このタイトルどおりモノクロなイメージの作品なんですよ。といってもアルバム・タイトル自体は完成してから付けたものなんですけどね。で、この3枚のイメージ・カラーの変化を僕は成長だというふうに考えてて。

──成長? グンソクさん自身が成長した、という意味ですか?

グンソク はい。成長という言い方か正確かどうかはわからないんですけど……とにかく今はそう思ってて。というのも今回のアルバムでは素直なアプローチをしようと思ったんです。現在の本当の自分を表現する、というかね。だからアルバムの制作に入るときに“自分自身の人生”とか“1対1”とか、そんなテーマを設定したんですよ。

──モノクロ写真って、いろいろな装飾を取り払って本心をさらけ出しているような印象を受けますもんね。
グンソク チャン・グンソクという人間には、どんな意味があるんだろう? そんなふうに自分の人生について深く考えるようになったことが、そういったテーマを設定したきっかけです。これまでの2枚のアルバムでは、どちらかといえば“僕と一緒に遊ぼうよ! パーティしようよ!”というメッセージが前に出ていたじゃないですか。でも今回の『モノクローム』では“僕の心の中を知ってほしいんだ”とか“僕自身の話をするけど聞いてくれる?”という気持ちを前面に出しました。

──なるほど。その変化を成長だと捉えているわけですね。

グンソク もしかしたら、こういうふうに表現することもできるかもしれません。これまでの2作は“グンちゃんとみんなのアルバム”で、そして新しい作品は“僕と君のアルバム”だと。

──たしかに。前2作よりも個人的で親密な匂いがします。

グンソク グンちゃんではなくてチャン・グンソク。『モノクローム』はチャン・グンソクのアルバムなんです!

知ってもらいたいっていう気持ちのほうが強いんです


──初めて聴いたときは本当に驚きました。だって、これまでのようにグラマラスな楽曲がないし。やんちゃな表情もないし。グンソクさん、なんか弱ってるのかなって心配になった。

グンソク あははは(笑)。シリアスな雰囲気が全体にありますからね。でも正確に言えばシリアスっていうのとはちょっと違うんですよ。正直に作ったらこうなった、というだけ。シリアスなことが重要なわけじゃない。正直っていう部分が今回のポイントです。でも驚かれるのは理解できます。このテーマをプロデューサーさんに伝えたときも最初は混乱してましたし。

──プロデューサーは、これまでと同じチェ・チョロさんですか?

グンソク そうです。彼は“次のアルバムのイメージはレッドかな?”みたいに考えてたようなんですけど。そしたらいきなり“人生”とか“1対1”とか想定外のテーマを僕が言い出したからパニックになった(笑)。でも、あとから“このタイミングで自分自身と向き合ったアルバムを作るのはいいことかもしれないね”って言われました。

──自分の人生について深く考えるようになった理由や原因は? 何か思いあたる出来事はありますか?

グンソク 何かなあ……1年ぐらい前に大学を卒業したことが関係あるのかな?

──え? グンソクさんって1年前まで大学生だったんですか?

グンソク そうなんです(笑)。今は大学院に通ってます。去年からひとり暮らしをはじめたんですけど、それも関係があるかも。あとは年齢的なものもあると思います。韓国の数え歳では、この1月で僕は29歳になったんです(満年齢では現在27歳)。30歳が近付いていることによって、もっと成長しなくちゃいけないな、という気持ちが強くなってることは間違いありません。

──地味なアルバムだと思われるんじゃないか。そういう不安はありませんでしたか? だって、これまでのような色鮮やかなチャン・グンソクを求めているファンも多いのでは?

グンソク でも、だからといって、これまでのキャラクターに閉じこもっていたら新しい自分や本当の自分の姿を見せられないじゃないですか。

──これまでのイメージを壊すことは怖くないんですか?

グンソク 全然怖くないですよ。これまでに見せてない部分がたくさんあるから、それを知ってもらいたいっていう気持ちのほうが強いんです。

日本のファンの方と思いを共有しやすくなると考えたからです

──日本語への徹底的なこだわり。それも『モノクローム』の大きな特徴のひとつだと思うのですが。

グンソク それはすごく大切な要素です。大変でしたけど(笑)。

──サビまで完全に日本語で歌っている楽曲が多いですもんね。

グンソク 今回は最初から日本の作詞家さんにお願いしたんですよ!

──これまでは、まず韓国語の歌詞があって、それを元にした日本語詞を乗せていたんでしたっけ?

グンソク 半分ぐらいは、そういった作り方でしたね。でも今回は全曲、最初から日本語の歌詞を依頼したんです。

──どうして?

グンソク ちょっと複雑な話になるかもしれないんですけど……。

──構いませんよ。

グンソク 僕自身のそのままのストーリーを歌うよりも、きちんと加工して包装された世界観を歌いたかったんです。

──ん?

グンソク 日本語の歌詞って、すごく情緒があるじゃないですか。そういう日本ならではの情緒を表現することで、その曲を聴く人の心に訴えたかったんです。だから日本の作詞家の皆さんの力をお借りすることにしました。

──自分の気持ちをそのまま吐き出すのではなく歌として作り込まれた世界観のほうがよかった、ということ?

グンソク そういうことです。

──でも、それって、さっきの“ありのままの僕の心の中を知ってほしい”という発言と矛盾しませんか?

グンソク どう言えばいいかな……俳優がドラマや映画に臨むような感じに近いのかもしれない。いや、それともちょっと違うかな。自分の気持ちを伝えることを第一の目的としつつも、そのための仕掛けとしてプロの作詞家さんによる舞台設定が必要だったというか。そうすることで結果的に、ありのままの気持ちが伝わりやすくなるというか。

──ということは、それぞれの歌の核の部分にはグンソクさん自身の気持ちがあるわけですか?
グンソク もちろんです。だから詞のテーマや設定は作詞家さんと何度も話し合いました。韓国に来ていただいた方もいますし、どうしても会えない方はプロデューサーさんが日本に行って僕の思いを伝えてくれました。そうやって書いてもらった歌詞ばっかりです。

──だから、なんとなく全体のムードが揃っているんですね。

グンソク どの曲も僕自身の気持ちからスタートしてますからね。情緒ということに関して言えば歌い方で意識した部分もあります。例えば、詞の中に“グッドラック”という言葉があったとします。以前の僕なら“グッラッ”って英語の発音で歌ってたと思うんです。でも今回のアルバムでは“グッドラック”ってはっきり歌うようにしました。そのほうが日本のファンの方と思いを共有しやすくなると考えたからです。

──そういえば「ロードレース」という曲には“ラジオ”という単語が出てきますが……。

グンソク そう! それも今までだったら“レイディオ”って歌ってたはず。でも、あえてカタカナの発音にしてます。





【後編】これからの未来へ繋ぐ、チャン・グンソクの最新作が完成!

“ドS”っぽい雰囲気もあるかもしれません(笑)


──リード・トラックでもあるミディアム・ナンバー「ひだまり」について聞かせてください。これなんて、まさに“僕と君の歌”という感じ。

チャン・グンソク タイトルのイメージどおり温かくて希望に満ちたメッセージが、たくさん詰まってますからね。

──メロディはポップだし。歌声はフレンドリーだし。

グンソク サビの歌詞は“もし君が 涙をひとつこぼすなら 何も言わないで そばに寄り添っていたい”ですしね。

──本当に、ひだまりみたいな優しい温もりが感じられる楽曲。

グンソク このサビはすごく気に入ってます。初めて聴いたときから完全に自分を同化することができたんですよ。覚えやすいメロディだからライブではみんなで一緒に歌えるんじゃないかな。

──生で聴いたら、きっと幸福感が倍増するでしょうね。

グンソク 「ひだまり」ってリード曲にする予定じゃなかったんですよ。最初は「淡い雪のように」をリード曲にするつもりだったんです。でも「ひだまり」のレコーディングが終わった瞬間、スタッフ全員が“これ好き!”とか“こっちがリード曲だ!”って言い出して。満場一致で変更しました。

──「淡い雪のように」は冒頭を飾るウィンター・ラブ・ソング。「ひだまり」よりも力強い仕上がりですね。

グンソク ロックですね。この曲には過去2枚のアルバムにあった雰囲気が残ってると思います。だからこそ制作の初期段階ではリード曲候補になってた。

──歌詞も歌声も情熱的。

グンソク 優しい曲や寂しい曲が印象に残るアルバムですけど、この「淡い雪のように」は強くてカッコいい男性のイメージがあるんじゃないでしょうか。ほんのちょっとだけ“ドS”っぽい雰囲気もあるかもしれません(笑)。

──それもグンソクさんの持ち味のひとつですもんね(笑)。ところで、ここで描かれている恋って、なんとなく許されない関係という感じも……。

グンソク そうですね。いけない恋。聴きようによっては、そういう受け取り方もできるかもしれませんね。

死ぬまで意味を持ち続ける作品だと思います

──「夜明け前」と「ロードレース」と「陽の射す方へ」。この3曲はアルバムのアクセントになっていて。

グンソク アップ・テンポですからね。

──アッパーな曲とソフトな曲のバランスが、これまでのアルバムとは逆転してますよね。「夜明け前」を歌うのって難しくなかったですか?

グンソク めちゃくちゃ難しかった(笑)。短い曲のわりには言葉数が多くて苦労しましたね。同じアップ・テンポの曲でも「ロードレース」のほうは、あっという間に録り終わったんですけどね。勢いのあるメロディとアレンジに素直に身をゆだねて歌ったので。

──アルバムのラストに置かれた「家に帰ろう」は、ゆったりしたアコースティック・ナンバー。沁みます。

グンソク 僕自身に対する僕からの告白。この曲には、そんな側面があるような気がします。以前は自分自身を振り返る余裕が全然なかったんですよ。時間的にも精神的にもね。でも、ようやく去年ぐらいから“僕は何のためにここまで走ってきたんだろう?”という問い掛けを自分自身にする余裕ができて。そんな気持ちを反映した曲です。

──最後の“明日が見えたら 進めばいい”という一節が印象的。

グンソク うん。家に帰って、そこで終わりじゃないんですよね。

──それって『モノクローム』という作品自体の性質とも重なるのでは? このタイミングでは立ち止まって自分を見つめ直しているけれど……。

グンソク そこには一時的な休み時間という感覚もありますからね。休みだけど、ちゃんと成長することができる時間。だから再びテンションが上がる可能性はあるし、そうなれば、さらに新しい世界が開けると思う。『モノクローム』は僕にとって本当に大きな意味のあるアルバムなんです。そして死ぬまで意味を持ち続ける作品だと思います。

遠足のような感じになるかも

──3月から6月にかけての“2015 JANG KEUN SUK THE CRI SHOW III”についても聞かせてください。

グンソク 今回はホールとアリーナと両方があるんですよ。

──このアルバムって、なんとなくホール・クラスの大きさが似合うような気がします。

グンソク 僕もそう思います。ただアリーナ・クラスの会場に比べたら、やっぱりホールには制約が多いじゃないですか。舞台だって狭いでしょうし。そういうなかで、どんなセットや演出にするかを考えてるところです。

──仮にセットや演出がアリーナ公演よりも控え目になったとしても、やはり近い距離でグンソクさんの歌を聴けるというのは大きな魅力。

グンソク そうですね。お客さんの近くでゆっくりゆっくり話をしながら、ていねいに歌っていく。そういった雰囲気が似合うのかもしれませんよね。これまでのライブはパーティっぽい感覚が強かったと思うんですけど、でも今回は遠足のような感じになるかも。

──遠足のような感じ、とは?

グンソク ゆったりした気持ちで、みんなで楽しむっていうか。椅子に座ったまま、じっくり耳を傾けたり一緒に歌ったり、そんな時間をお客さんに過ごしてもらうのもいいかなって思ってます。といっても、もちろん過去の曲もやりますから、そうなると踊ったりジャンプしたり、みたいなことにもなるでしょうけどね(笑)。

──『モノクローム』で描かれている世界を生で味わえる日を楽しみにしています。

グンソク 今回のツアーの最大の目的は、そこなんですよ。『モノクローム』というアルバムで僕が伝えたかったメッセージを、しっかり届けること。“グンちゃん”だけじゃなくて“チャン・グンソク”を見せること。そういうライブにしたいと思います。楽しみしててください!

(出処:https://dailymusic.auone.jp/daily_interview/88521)




・・・なるほど!
このソギの言葉を聞いてから曲を聴くと、また違った感じを受けるのではないでしょうか?
「作り込まれた世界」
敢えてそうすることを望んだと言う事?
自分の色を出すことよりも、自分自身を客観視しようと思ったのかな。
作家に全てを委ねると言う事は 簡単そうで実は怖い事だと思う。
私はこのアルバムは等身大のソギを表現したかったのかな?と思っていたんだけど・・・
どうやら見当違いのようですね。
演じている部分が大きいのかも・・・。


しかしこの聞き役さん。
なんて単刀直入なんでしょ(笑)
地味なアルバムって^^:
そうそう! 確かにそんな感じなのよ。
弾けるような曲も物凄くドラマチックな曲もない、淡々と流れて行くストーリーって感じを私は受けたんですよ。
それはこのアルバムを否定するって事じゃなくてね。
歌詞とソギの声で勝負に出た?
私はそう感じただけ。

ラジオの発音を敢えて「レィディオ」ではなく「ラジオ」としたこと。
日本的に発音する事によって、気持ちを共有出来ると考えたそうですね。
そこまでじっくり聴いてないわ、私。
一つ一つの言葉を大事に唄ってるという今回の作品。
もう一度初めからじっくり聴き返してみましょうか。

もうすぐ始まるcri-showは、まるで「遠足の感じ」なんだとか。
遠足・・・?
じゃあ、おやつにバナナでも持って行こうかしら

大がかりな舞台装置は無理であろうホールツアー。
さてさて。
ソギがどんな世界を見せてくれるのか?
俄然楽しみになって来ました。






ファイティン!






Lotteファンミ♪

もう、其処彼処でファンミの様子はご存知ですよね?

弾丸の友人は既に午前中に帰宅していました(笑)
なんて早い!!

今回は団体での写真撮影もあったそうですね。
ゲームで優勝したチームには全員がハイタッチも♪
私的には・・・
全員としたらいいのに~って思いますけど。
無理なんでしょうかね?

ツイに上がっているレポで大体の内容はわかりました。
ですが・・・やはり!
此処の住人さん達の生の声が聞きたいですね!

参加された方々。
一段落したら 様子を聞かせて頂けると嬉しいです

宜しくどうぞ~♪






cri-showⅢ・求む!武道館チケット

さて!
ローチケの発表が出たアリーナツアー。

この寝床では・・・
武道館のチケットを引き続き探しています。
最終日、ありませんか?

もしくは1日目(6/2)は連番ではない1枚での要望が届いています。

余っている方がおりましたら鍵コメでお知らせ下さい。
宜しくお願いいたします。



「GIFT」DVD発売

絶対に出るであろうと思っていたDVD(笑)
いえ・・・
撮影しているのがわかりましたから、この発表は驚きもしませんけどね。


キャプチャdcvft

キャプチャfvascrtg


両方を購入すると なかなかのお値段にはなりますね。
昨今の大集金^^:
気前のいい皆さまも 少しは躊躇いませんか?(笑)
DVDももう少しお手頃価格なら有り難いですよね。

まぁ・・・
「ノーカット」という赤文字に既に購入を決意した方も多いはず。
参加出来なかった方は欲しいでしょうから。

発売日が5月。
既にその頃はcri-show一色になっている時期。
そして・・・そのcri-showのDVDも必ず出る事でしょう。

本当に、
何かに追われている?
そんな感じさえしてしまう昨今。

1枚のDVDを ゆっくり何度も見返すような余裕と余韻が欲しいですね。







ファイティン!









VOGUE JAPAN4月号

こちらは明後日発売のVOGUE。

初登場だったのね。


「チャン・グンソクが本音を語る「ビジュアルではなく内面をわかって」。『VOGUE JAPAN』4月号に初登場!」

韓国人俳優、歌手のチャン・グンソクが2015年2月27日発売の『VOGUE JAPAN』4月号に初登場! ソウルで撮り下ろした、モードなファッションに身を包んだ美しいストーリーを掲載している。
インタビューでは、2月25日リリースの新アルバム『モノクローム』に込めた思い、大学院での勉強、最近はまっている趣味や飲み仲間についてなど、仕事とプライベートライフに迫った。晴れやかな舞台に立つ表の姿、その陰で悩みや不安を抱える裏の姿を表現したのが、今回の新アルバム。「ビジュアルよりも内面をわかってほしかった。普通の男が感じていることを表現したかった」と自身の言葉で語っている。
(出処:http://www.vogue.co.jp/celebrity/news)




(出処:VOGUE JAPAN)




このメイキング動画。

ちょっと!
この髪型はいいんでしょうか?
そして あの短パン
最強の組み合わせになっています。

「モノクロームな衣装で」ってタイトルがついていますけど、
ギリギリな線を感じなくもない^^:
チャレンジャーだわ(笑)

何だか 突っ込みどころ満載な1冊の予感ですね。





ファイティン!








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