流石はチャン・グンソク!!@Zepp東京レポ ・後編

さて・・・。
いつもは「無駄に」長いレポなんですが(笑)
今回は、その無駄さえも意味があるのかな?と思いまして。
まだまだ続きますからね!


 
          「Zepp東京最終日・・・満ち足りた時間でした」


韓国からやって来たウナギさん達に語りかけたソギ。
勿論、ハングルです。

内容は・・・どうやらP音が入る言葉を発したようで^^:
隣でおけさが固まっていました(笑)

そのやり取りは本当に友達のようで・・・。
きっとお一人お一人と顔馴染みなんでしょうね。
日本のウナギには羨ましく映る光景だったと思います。

内容を正確に聞き取れた方はいませんか?
教えて頂ければ有難いですね。



「Save me」

この曲は・・・

寂しいよ!辛いよ!助けてよ!
ボクをわかってよ。
そんなメッセージソングでしょ?

今まで何回か生でこの曲を聴いたけど・・・
正直「重い」感じがしたんです、私的にはね。
誤解なさらずに!
いい曲なのよ。
でも・・・ソギの気持ちを考えたら 重かったわけ。

ところが、今回は全く印象が違いました。
何とも言えない穏やかな優しい表情で 
嬉しそうに幸せそうに微笑みながら唄っていたんですよ。
乗り越えたんだな!
そんな良いお顔でした。

私はずっと双眼鏡で その表情を見逃すまいと見つめていました。
見ているこちらまでホッとするような・・・
無垢な笑顔でしたね。

よく言いませんか?
命拾いした人が1日1日を大切に感じるようになると。
ソギもそんな感じなのかな?
まるで本当に憑き物が落ちたような優しい優しいソギでした。
DVDが発売されたら 皆さんもその目で確認して見て下さい。
今まで見たことのないような表情をしていましたから。

何にも感じない人もいるかもしれませんが^^:
私は昨夜、「波長」が合ったようです。
凄く深く深く感じ入りました。

後でソギからも
「唄ってる時、笑っていたでしょ?
本当に 幸せだったの!」
そう言ってましたよ。
目をキラキラ輝かせてそう言ってましたよ。

距離はちょっとあったけど、
私の場所まで その想いはちゃんと届いてたのね^^
「ああ・・・やっぱりね」
そんな風に感じて嬉しかったな。。。


煙草を咥えながら

「Turn off」
とても男っぽい吸い方!
咥えたままで上を向き・・・
「絵」になっていましたね。

たまに音が外れたりもしたけれど そんなことはどうでもよくて。
たっぷりの声量で素晴らしい歌いっぷりでした。

この2曲はCDよりもLIVEの方が断然いいです!
ソギの感情の込め方は最高。
痛みを経験したからこそ 曲が活きているのかもしれませんね。


「昨日は車を運転するので飲まなかった。
でも今日はパンクして! だから飲む!」
そう言ってzikzinとラベルが貼られたビールを片手に
「何のために乾杯?」と問いかけるソギ。

「今から始める新しい幸せのために!」
そして・・・

「今、世界で一番幸せなグンソクのために!!!」
そう言うと一気飲み。
口からピュッと少しビールを吹き出し 缶の中の残りのビールを前方のウナギにかけ、
その缶は客席へ!
当然、悲鳴が上がりました^^:


「人生は自己満足じゃなくて 自分自身の幸せと・・・
皆も幸せでいてね^^」


「映画みたいな人生の為に・・・Like a Movie」
そんな素敵なセリフで始まった

「Like a Movie」

・・・のはずだったのに(笑)

唄い出したら合わない?なんか変?

「すいませーん! めんご めんご^^:」と笑い出すソギ。
そしてもう一度初めから。

まるで自分自身の事を唄い上げているように
気持ちよさそうに目を閉じて・・・。


バンドを紹介し、皆で挨拶。

「東京最高! ありがとう!」
深々と頭を下げていました。

最後に満面の笑み。
口角を両手で持ち上げて ニコ~っと!
可愛い 可愛い 無垢なソギでした。

ソギが手を振りながらステージから去ると 会場には「Save me」が流れます。
エンドロールを見ながら皆で大合唱!

大きな歌声は楽屋のソギの心にも響いた事でしょう。


これで2時間半の至福の時間は終わりました。
後半の数曲は、涙こそ零さなかったものの・・・目がウルウルでした。
そんなソギを見つめながら私も胸がいっぱいになりました。

「ああ・・・この人は抱えきれない寂しさや悲しみを乗り越えて来たのかもしれない」
そう思ったら とてもとても愛おしく感じられて。
「大丈夫!」「頑張るんだよ!」
そう言って上げたい衝動に駆られました。
たぶん、今までで一番強くそれを感じたLIVEだったと思います。

ソギは強くなったと思います。
強くなろうとしていると思います。
だから大丈夫!
もう大丈夫!!
例え視聴率が1%台になったとしても(←・・・縁起でもない^^:)
メディアで叩かれたとしても。
ウナギが激減したとしても。
きちんと受け止めて前を向いて歩いてくれると思います!


今回、ハードスケジュールの中での来日を危惧しました。
撮影に支障は出ないのか?と。
でも、この3日間。
Zeppでのウナギとの交流は大正解ではなかったでしょうか?
体は疲れても 心はとても満たされたと思います。

これからの大阪・名古屋。
皆さん!期待できますよ
パワーアップしたソギに会えると思います。

唄は・・・まぁ、御愛嬌な部分もありますが(笑)
それはソギが一番わかっているようですから(笑)

来年も忙しい1年になる事でしょう。
私も出来る範囲で応援して行こうと思います。

LIVEを終え、おけさと二人で出待ちの列に。
2000規模の会場なのに…
物凄い出待ちの人数
きっとチケットを取れなかった方々が 一目ソギを見たくて来たのかもしれませんね!

車の窓を7割くらい下ろして 手を振りながらソギはやって来ました。
真っ白な顔。
いつものように身を乗り出すようなソギではなかったけど、
遣り遂げた「安堵感」のような穏やかな顔をしていました。
でも、ちょっと疲れていたかな?

夜になって結構冷えて来たので、あれだけの長いウナギの列の為に窓を開けて手を振り続けるのは・・・
大変だよね?^^:
寒いのが苦手なのに。

お疲れさま!
ありがとね!


チャン・グンソク。
最高でした^^





ファイティン!

 
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流石はチャン・グンソク!!@Zepp東京レポ

皆様ごきげんよう♪

お待たせいたしました(笑)
え?待っていないって?^^:

久々にまともなLIVEレポを書く気がします。
ちょっと、らしくもなく「下書き」なんぞをしてまして(笑)
こんな時間になってしまいました。
出来る限り詳細に書くつもりですが・・・
ニュアンスの違いやセトリの順番はご容赦下さいませね。

では・・・。
どうぞ^^




           「ありがとう・・・ソギや~♪@Zeppレポ」


珍しくON TIMEに始まったZepp東京公演最終日。

まずは「お願い My Bus」
Rock畑の私は元々この曲は大好物なんですが、昨夜のMy Busは本当に最高だった。
声が荒れてたソギ。
でも、この曲のハードな感じとその声がマッチしていて初っ端からいい感じ。
勿論! 客席も大盛り上がり!


「Crazy Crazy Crazy」

「Let me cry」

立て続けてのRocktune。
私的には嬉しい限りです。

最初の挨拶。
声がガラガラ。
「今回のツアーにはzikzinの精神が入ってる。自分の心を信じて。showじゃなくてありのままの姿を見せたい。
特殊効果も何もない、ありのままを」
そして
「DVDを撮っているからリアクションを!」と煽るソギ。
すかさず反応するうなぎ達「イェ~い!!」
いきなりオネエ言葉?のソギが「お願いよ^^」と。

どうやら前の方で倒れた人がいるらしく
「一歩下がって! 水を沢山飲んで!」
「僕も飲むから皆さんも飲んでね」
言われて私たちも一緒にペットボトルの水を飲み出す。

カメラが回っているのを意識してか
「声出して! 手を上げて!」

「Love is black hole」

この曲の前に赤いバンダナを額に巻いて出てきたんだけど・・・
何だか可笑しい。
可愛いと言えば可愛い。
でも・・・私には夜店で売ってる「タコ風船」のタコ
丸くて広いおでこにハチマキを巻いてるタコ!
おわかり?
あれに見えて仕方なかった(爆)
ショップの商品PRなんだろうけど^^:
隣のおけさ曰く・・・
「あのバンダナ・・・してなくちゃいけないのかしらぁ~??」と。
はい、御尤も!!

それまではカッコ良かったのよ。
髪を切り過ぎたんじゃない?と思っていた私だけど・・・
実物のソギの短髪は、ドラマや写真で見るより ずっとずっと男前!!
精悍な雰囲気さえ醸し出していたのに・・・
いきなり「タコ風船」になっちゃったものですから。
あららららぁ~な私&おけさでしたね(笑)


「serenade」

この曲で音を外すソギ。
・・・っと言うより既にあれこれ音を外していたんだけど。
それまでは各々が「おや?」な程度。
しかし!隠せないほど外したもんだから 思わずうなぎ達も「クスッ^^:」てな感じ。

歌い終わったソギ。
「お前たち! 笑っちゃったね!!」と。
本人も しまったと思ったんでしょうね(笑)

ここから長いトーク。

「一昨日は寝られなかった。昨日は沢山寝た。12時間くらい。
今日は心臓がブルブルしてるよ。
運転してた車が首都高でパンクしたよ。
首都高でバーン!!ってパンクして・・・突然パーン!って。
ハンドルを切れないで止まっちゃったよ。
後ろからはトラックが来てた。
トラックがブレーキしてくれたから大丈夫だった。
韓国なら死なないけど・・・
でも今回は外国で 高速道路で ホントに怖かった。
だからまだ手がブルブルしてるんだよ!」

「でも、良い経験になった。経験してると次からはどうすればいいかわかるから」

客席から「気をつけて!」やら「ええーーー!!!!」やらの悲鳴が上がると・・・

「うるさいしーー!!! パンクしたらスペアタイヤを替えたり カッコイイところを男は見せたいでしょ?」
とか・・・
わけわかんない事を言い始めるソギ
何を言っとんじゃい!!
生きていたからいいようなものを
ふんとにも~!
良い経験も何もないと思うけど。

ざわつくウナギ達の声を拾って
「え~嫌い~」
「やだぁ~」と真似をするソギ。
その乙女っぷりがウケると ますます調子に乗り
鼻をつまんで甘ったるい声で
「やっだぁ~」とか言ってました、はい^^:


客席のうな男に「ね?男ってそうでしょ?」と同意を求めていました。

うな男から「グンちゃん好きだよーー!!」と告白?(爆)
「わかってる!」とチュッ!と音を出してKISS。
うな男に「君だけ声出して」とソギ。
「僕だけ?」とうな男。

ソギは大笑い。
「何だか 蚊みたいな声~」と言いながら
「僕だけぇ~~」と真似をしてました。
こういうところが本当に上手い!
客席との一体感。
人の心を掴む術は・・・流石に長けてるわ。

「水飲んで!」「お願い!!」
そう何度も言ってましたね。
前日、倒れた人が沢山いたのでかなり気にしていたんだと思います。

事故の件に触れ
「ホントは80kmだった」と笑うソギ。
首都高で120kmと言った時は?と思いました。
だって・・・いつも渋滞している首都高で 120kmも出せるのか???
そう思いましたから(笑)
ちょっと大袈裟に盛ってみたかな?
でも、かなり危険な状態であったことは間違いないでしょう。

「みんなにやって欲しい事がある」と言い、
Tomorrowの練習♪

いきなりマイクを客席に向けるけど・・・反応が鈍い^^:
すかさず「練習して!!」と檄を飛ばす。

もう1曲Natureの練習も。
「てきらうぇ~♪」
「ふっふ~♪」
あのパートです。

そして本番はばっちりでした。


「Tomorrow」
「Indian Summer」
「Nature Boy」 を続けて。



「がみのげ(髪の毛)切っちゃったー!」
「長い方が好き? 短い方が好き?」

「長いほうが好きな人?」
はぁーいと沢山の人が手を上げると
「出てけーー!!」と。

それでも 短い方が好きと手を上げた人の方が多かったと思います。


倒れている人がいたのかどうかはわかりませんでしたけど、
「お願い! 水飲んでー!」と泣き顔をして懇願しながら客席を見回していましたね。

「ミスは沢山あるからDVDで歌のミステイクは編集してもらう」と言うと
ウナギ達「え~~!」
これにまた しかめっ面で真似をして「やだぁ~~」と女言葉を発するソギ。

「ありのままがいい。 編集は意味がない。 ミステイクはないほうがいいけどね」
と苦笑い。

「ドラマ、皆さん観てる? 日本で観たことない。 どこで観てるの? KBS?え??」
ああだこうだと答えるウナギに
「誰か一人が言って!」と。
どうやらネットで視聴している事を理解していなかった模様
なんでやねん?
今更でしょ~?^^:


「綺麗な男」に因んでか
「綺麗が大事じゃない?」とグッズの鏡を取り出して顔のチェック。
表情を変えながら念入りにお顔のチェック。

「やっぱり、綺麗!!」と自画自賛。

最前列の人に「これあげる」とその鏡をプレゼント。
いいわね~。
一斉に裏山の声が上がりましたね!

「撮影で寝る時間もないけど。 みんなからのメッセージで最後まで頑張ろうと思います。
明日すぐに帰って撮影をします。
(大変だけど) 後悔したくないから」
と、並々ならぬ決意を見せるソギ。
そうだ! やるしかないわ!!


「じゃ、デートしてみようか? 今日は海へ行ってみようかな~。
ビキニの女の子はいない? 夜の海って雰囲気いいんじゃない?」
後ろのスクリーンには
昼→夕暮れ→夜・・と 変化し行く海の様子が映し出される。

海でのイベントも考えたそうだけど
「野外では雨が降るのでしようがないしぃ~」
「この曲で表現したいと思います」

そう言って
「Rain」

どうして海→Rainなのか・・・・?
よくわかんないけど まぁ、いいか(笑)





「I Will Promise You」
前日もそうだったように この曲では一人の人の為に唄いますと言い、
最前列の人をずっと見つめて。
目の前に座り、最後は手を伸ばし「約束」と手を絡め~指きり。
そして手の甲にKISS!

客席は悲鳴です(笑)

私とおけさは「ほ~ほ~やるのぉ~!」と高みの見物(爆)
一体・・・どんなファンじゃい^^:



「みんなにとってチャングンソクはどんな存在?え?神様~?」

「僕は・・・みんなと友達になりたい。
すっと子供の頃から長い期間 ずっとさびしかったよ。
兄弟もいないし、お父さんとお母さんは仕事だったし」

「体が良くない時や頭をOFFして休みたい時もあるけど・・・
舞台の上では寂しくない。
一番トップも経験したし 一番下も。
だから自信がある。経験してるから。
だけど平行線には自信がない。
お父さんとお母さんと頑張ってきて 2011年にグンちゃんになってトップになったよ。
まだ28歳。
仕事でトップになって 夢が無くなっちゃったよ。
ドームは小さい頃からの夢だった。
すごく早く実現して夢かと思った」


「何か話したいと思っても誰もいなかった。
プライドが強いなので そういうことを話せなかった。
だから家で一人でTV観たり本を読んだりしていた。
平行線は安全な人生?
でも安全に意味があるのかな?
42階のホテルの部屋で外を見ながら考えたよ。
大きなホテルで寂しいよ。
料金が高いホテルとかご飯を貸切で食べたりとか・・・
今はそれが嫌い」

「辛いとか寂しいとか話が出来る人が必要だよ。
色々なことを後悔しても意味がない。
幸せじゃないかという人はいるけれど そういう人は信じられない。
何も信じられず 何も見えない。
でも、女の子は見える(・・・え?
そういうスランプの期間があった。
死にたい事もあったよ。

今の僕をファンの人が信じられるのか?
それが怖かったよ。

今までこんな話をしたことはなかった。
昨日から話す人がいるじゃなくて こうして自分が話せることが嬉しい。
いつも寂しかった。
友達が必要だった。

今からは正直に話したい。
寂しくない為に。
人間対人間。
真心があれば信じられる。
僕は強い人間じゃない。
人間は弱いから。
でも、みんなには正直に話したいよ。
その気持ちを信じてね!」


「ドラマはずっと撮影。
昼も夜も関係ないよ。
このZeppはずっと前から決まっていたから 12月は東京に行かなきゃって言ってたんだ。
スタッフもOKと言ってたんだけど、その前に撮影だね!ということで
朝の5時半まで撮影して すぐにパッキングして 4時間くらい気絶してたよ」

「なのに・・・パンクーー!!」
と えんえん泣く仕草。

「でも、俺は生きてるよーーーー!!!」

「歌手としてはもっと練習しなけりゃだけど 
今の瞬間を後悔したくない。
そんなボクという人間を信じて下さいね」

「一緒に成長しながら泣いたり 笑ったり それが人生」
「ボクを信じてついて来い!
ついて来て ボクのそばでStayして!
絶対に後悔させないよ」


「Stay」

一旦、袖にはけて 帽子を被って出てきた。
でも・・・
帽子が大きいのか ズレて・・・
しきりに気にするソギ。
ヅラじゃないんだしぃ~。
脱げばいいでしょーがっ!!と思ったわ。


「Always close to you」

この曲を聴くと・・・誰かさんを思い出す。
いや・・・ダメだ!
今夜は ソギに集中!!!(爆)



「Beautiful Change」

バンドで聴くこの曲。
新鮮だけど・・・
私はTHのver.の方がずっと好きかな。


「Poison」

「鏡がちょっと欲しいなぁ~」と先ほどプレゼントした鏡を受け取りに行くソギ(爆)
顔のチェックをし終わると又、同じ人にその鏡を返していたわ(笑)


「今日は手がゆらゆら? ゆるゆる? ブルブル?
こんなの初めて。
今も凄く緊張してたよ。
今もブルブルしてる。
なぜだかわかんない。
神様に訊いてみたい」


煙草に火を点けていたんだけど
「灰皿がないやん」と言いながら ペットボトルの中へ・・・。


「ボクは弱い人間。
生きていることが不思議だよ。
まだ成長してるし 正直に話してるし。
完璧主義だし」

ミスして楽屋に戻ると スタッフから大丈夫ですよ、と言われても 何も聞こえない。
今はDVDを撮ってるから(緊張感が)ハンパじゃねーよ!!
だって・・・
家で観ている人に(音外したのが)バレるじゃん!
コンピューターとかしないし。
嘘つきは絶対嫌いだから!」

つまり・・・
DVDは音の差し替えやらの編集をせずに ありのままの自分を届けたいんだそうな。
良い心がけではありますが^^:
そのプレッシャーたるや、それこそハンパねーし!でしょうね。


「今日は体も心も頭もすっきり!
軽い気持ちで韓国に帰れるよ」

「もっと正直な話をしてあげたい。
このDVD、観てるんでしょ?
いろんなことを感じてくれてありがとう!」
↑ 数ヵ月後にDVDを観る人に宛てたメッセージか?


「今よりもっと成長します。
応援して下さい!

これが ボクだ!!」





はぁ・・・・長っ!!


ちょっと休憩~^^:




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The cri-show2 in 大阪・LIVEレポ(9/15)

皆様ごきげんよう♪

先程大阪から戻りました。
楽しかったです!

「やっぱりソギにはかなわないね^^:」
そんな惚れた弱みを感じたLIVEでございました。

レポは皆さんがコメントを書いてくれましたので、大まかな内容は既にご存知かと思います。

私はおさらいの意味でサラッと書こうかな・・・と
今日は、無駄に長くない(笑)あっさりレポで参ります。





         「The cri-show2 in 大阪・二日目」



「こんにちは。皆さん久しぶり。ここはどこだろう・・・?大阪、坂!」
openingの曲を終えての第一声はこんなボケをかますようなトークで幕を開けた。

「雰囲気がいいや~ん」
「派手な感じだしぃ~」

初っ端から 大阪を褒める褒める(笑)
昨日はずっとこんな感じで大阪を絶賛していたソギ。

横浜や埼玉とは明らかに違うノリ。
本当に大阪は大好きみたいですよ。


「昨日はそこにビキニの女性が立ってた。今日は・・・・以上です!」

このビキニの女性については後半のMCでも言ってたので、
名古屋でのビキニ姿を期待しているんでしょうかね?
アリーナ前方の「お姉ちゃん」達!
宜しかったらソギの願いを叶えてあげて下さい(爆)

「今からみんなを素敵なところへ連れて行く!」
そんないつものキザなセリフを発しながら序盤のRockを疾走するソギ。


最初のソウル公演から比較すると、ステッキ(マイク)捌きが格段に上達したと思います。
バトンのようにクルクル回すのも、もう手慣れた感じ。
切れのあるあの動きはカッコいいですよ!


次のMCでは、

「今日も雨降ったんでしょ?」と^^:

そうなんです。
我々がホテルに着いた時は晴れていたんですよ!!
さぁ、お茶でもしに行こうかなっと3人で窓の外を見ると・・・・・
あんなに晴れていたのに雨が降ってるじゃございませんか
しかも!!
土砂降りに近い。

後から分かった事ですが・・・
2時過ぎにソギが会場入りしたそうで(笑)

どこまでも「雨男」
偶然にしろ、凄過ぎて笑うしかないわ。


「上海、台湾、雨ばかり。 雨男か?」と。
雨が降ったら自分を思い出してと言ってましたよ^^:


そんなに目新しい話はしなかったと思います。
まぁ、大まかな内容は毎回決まっているみたいだし。


クレーンで上昇する時の事を言ってたな♪
「あのクレーン、怖いんです。乗った事ある?」

・・・んぁ?
乗った事ある人なんてそうそういないと思いますけどね(笑)

「ワイヤーより便利だし、近くにいけるし」
ここでスタンド上段から歓声が上がってたような?
それに応えてソギも
「オレに会いたかったの~?オレも会いたかったよーーー!!」
「ドSのグンちゃんが来た。」
「オレ様が大阪に来た~」
「オレだけを見ろ!」

・・・はい
いつものことでございます(爆)


Hello Helloを唄い終わり最後に可愛い決め顔。
顔の前で横ピース。
だけど・・・片方の指を鼻の穴に入れていた。

さすが大阪公演。
笑いを取ることも忘れちゃいない(笑)


その後、ステージの真ん中に座り込み「休み時間が必要」と

「ハァ ハァ」と大袈裟に息をしていたけど・・・
あれは半分はマジでバテていたのかもしれない^^:

確かにダンスもしていたけれど・・・あの曲でしょ?
大したダンスじゃないわけよ(笑)
トレーニングを真面目にしていたのなら その位の基礎体力は付いたと思うんだけどね。
煙草は・・・止めた方がよくない?


そんなわけで座りながらのトークでしたよ。

「元気が一番やん!」
「そーだ・ねぇ~」と首を傾げて笑うソギ。
でも、今回は会場に強要はしなかったわ。
この一回きりだったはず。
楽しみにしていた人もいると思うんだけどな。
一緒にやりたかったでしょ?


「新しいマイブームがあるんです」と期待を持たせるソギ。

なんのこっちゃない(爆)
他愛のないギャグ?ですから^^:

「お~さか、さか」「う~なぎ、なぎ」と言うように 最後の言葉をくりかえすだけ
本人は得意げに嬉々として言ってましたけど~。

隣に座っているダンサーにマイクを向け無理やり?言わせて、
「う~なぎ、なぎ」と照れて言ったダンサーさん。
勘弁してくれよ~ってな顔をしていました^^:


ソギは調子に乗って「ぷ~りんす、りんす」。
「シャンプーじゃなくてリンスです」なんてことも言ってたわ(笑)
ホント、ここまで来るとただのオヤジギャグって感じよね。

いちいち笑って反応してくれる(有り難い)会場に向かい、
「やっぱ大阪サイコ~~~!!」
「元気が一番!」と大喜び?

・・・が、自分でもすべりつつあるのを察したか?
「は~やく、やく」と。
そう言いながらも曲紹介は「オーマイダーリン、ダリン」

はいはい。
好きなだけやっておくれ(笑)
ここは大阪。
ソギのステージやん♪

そんな感じでした。



いつでもそうだけど、汗が半端ない!
どんだけ新陳代謝がいいの?って感心しますよね?
昨日も凄かった。

汗を拭きながら「こういう時なんて言うか知ってる?」
「アイゴ~!!」って。

ソギの口からアイゴーって滅多に聞かないような気がするんだけど・・・
私には新鮮でした。

「ここは大阪だけど他に住んでる人は?」と尋ねるソギ。
多くの人が「はぁ~い!!」と挙手したので驚いていましたね。
それだけみんな遠方から足を運んでいるんだよ!
感謝・・・だよね?ソギや。


「大阪、めっちゃ好きやん!!」

・・・ああ、もう、わかったから(爆)


「みんな、しあわせですか?」
「ドームで幸せになってと言ったでしょ?私は・・・幸せです」
「夢の為にzikzinしてるから」

これもいつも言っている事だけど・・・
アジアのプリンスになると宣言した時、ウナギ以外の人からは冗談と受け止められたような事を言ってましたね。
「へぇ~、グンちゃん可愛いね」ってな感じで。
本気でそう思っているとは信じてもらえなかった?ような。

だけど、、、
「ほんまにアジアのプリンスになっちゃったんですよねー」
「みんなのおかげです」
「ワールドプリンスになりたい」

皆にも夢を持つ事を薦めるソギ。

夢を持つのは「大切ですだと思います」。

・・・ん?
「大切ですだ」?
たまに変な日本語を言うソギだけど、昨夜一番私の記憶に残ったのはこれかも(爆)
日本語は難しいよね!
それでも、すべてを日本語でこなすソギは大したもんだと思います。


「あなた達が幸せになることがオレの幸せです」

んまぁーーーー!!!
なんてクサいセリフ。
が!ソギだから許すわ(笑)


「5歳のころから子役でデビューしてやってきたけど、20年間、なにしたか全然覚えてない」と。

それって・・・
充実した年月じゃ無かったって事?
それともあっという間で振り返る余裕も無かったって事?

・・・ただの「物忘れ?」
いや、違うだろ^^:


「これからの20年間、よろしく、しく!!」
↑ 真面目なトークでまだ言うか?って(爆)



サマソニの事にも触れていましたね。
例の赤い短パン!!

「あのパンツ、大人気だよねー!」と大笑い。
Tシャツが長かったせいか「パンツなしで出たの?」とかビックリされたそうです。

・・・まさか。
でも、次は是非それでお願いします。(← 此処の住人一同)


ワールドプリンスの話を結構していたと思います。
「すぐになるかもしれない!」とも。
それには皆の応援が必要な事と、いつも支えてくれることへの感謝を。

「あ~りがと、がと」

・・・・・本気でこれを流行らせたいんでしょうかね?(笑)

名古屋の皆さん!
呆れずに 笑ってあげて下さい^^:


「最後の曲です」と言いながら泣く真似。

リハーサル?で誰もいない会場に入ると怖いんだそうです。

「一人だと怖い」というソギに客席から「(私を)誘って~!!」との声がかかりまして。
会場に笑いが広がったんですけどね。
話の内容は予め決まっているのか、ソギは反応しなかったですね。
時折、足元のモニターをチェックするので、台本のようにトークの内容が書かれているんだと思います。
あまり脱線するとそれが崩れてしまうので 敢えて反応もしないんだとは思いますけどね。
切りも無いですし。
でも、たまにはアドリブで客席とのやり取りがあったら盛り上がるよね?

誰もいない客席を見ていると怖くなるんだそうです。
満席に出来るのか緊張もするし、チケットがソールドアウトになったと聞かされていても怖いんだそうです。

「2時間一人で出来るのか?正直、緊張します」と。

でもね。
私はその「緊張感」はいつになっても不可欠だと思いますよ。
その雰囲気に慣れてしまったら、ステージには(やっつけ感)が見え隠れするんじゃないかな?
ソギにはいつまでもLIVEに臨む新鮮な気持ちと程良い緊張感を忘れないでいて欲しいですね。


男性ファンを渇望?(笑)

「うなお(男)が必要」「うなお、大事じゃん!!」だってさ(笑)
「うちに帰ったら今度は男の人を連れて来て下さい」とも言ってたような^^:

最後の最後に。

「こんなに沢山の大きな愛をありがとう」
深々と頭を垂れたソギ。

この姿を観ちゃうとね^^:
あんなこんなも瞬時すべて忘れて「ソギ~~~~!!」ってなりませんか?(爆)
ある意味・・・罠だわ。

「いつまでも一緒に唄いましょう」と言って最後の曲、一緒に作ったメロディー。


唄い終わってステージが暗くなると「チャン・グンソク!!」のコール。
スクリーンには例の女装したソギの写真が数枚。
着物がミニだった事が判明
・・・何とも言えん(爆)

しばらくすると「みんなでグンちゃんを呼んでみましょう」とアナウンス。
あれって、ソギだよね?
「グンギャル!グンギャル!」って^^:


会場も「グンギャル!」の大コール!!

一列に並んだダンサーが袖から出て来た。
真ん中辺りに長い髪の女子?がいる。
クネクネしながら歩いてる(笑)

まさか・・・・?

ソギでした


もう、爆笑!爆笑!
昨日一番笑ったのはこれだわ、私。
グンギャルの写真は、化粧が濃かったせいか正直イケテル~とは思わなかったんだけど^^:

汗でメークが落ちてスッピンに近いソギのズラ姿はマジで可愛かった!!
ぜひ、名古屋でもやって下さい。
ウナギ、狂喜乱舞は必至ですから


ヅラはこれです↓

1
1




途中で外した?外れた?のは残念。
でも、今度はそのズラを団長が被り、セクシーダンスを披露
団長!髭があるけどそれなりにマッチしていたような・・・いないような(笑)
自分の事は棚に上げ、団長の姿に爆笑するソギ。

バンド紹介、コーラスの二人は美声を披露。
ハイトーンで「あ~~~~~↑」って声を張り上げて行くわけだけど、
ソギが「オレにも出来る!」と挑戦。

いきなり高音で「あ~~」っと始めたはいいものの・・・
すぐに「ゴホッ!ゲホッ!」とむせて断念。
再度挑戦し、今度は低い声から↑↑↑
そのソギの喉に手を当ててビブラートをかけるダンサー(爆)
愉快な面々です。


ダンサー紹介では久々にソギの逆立ちを見ました!
くるっと1回で成功したのでソギも自慢げにガッツポーズ

・・・が、次にやったダンサーが逆立ちしたままSTOPしたり「技」を見せたのでソギが霞んでしまった感が^^:
ソギもチェッ!!って悔しそう(笑)


1



ソギもウナギも踊って騒いで大盛り上がりでEND。

ランニングタイムは約2時間30分。
あっという間の時間でした。


外に出るとまさかの雨!!
しかもかなり降っている

傘をさしながら見送りすべく走った!走った!

ハイヒールでダッシュした私(←大馬鹿)
マメが出来、潰れ、ホテルに帰ったら血が流れていました
我ながら・・・・・アホやねん。


雨の中、暫く待つと・・・
車の窓を全開にしたソギがやって来た。

ご機嫌だ。
ずっと手を振っている。
私にはその笑顔が「momo」の顔に見えました。
可愛い 可愛いソギでした。
赤のニットもよく似合ってたな♪


不思議な事に・・・・・
ソギが過ぎ去ると、雨が止みました
これ、マジですからね(笑)
ほんとに驚き桃の木ですよ!



入りは自転車で来たそうです。

「オープンカー」→「自転車」

ならば名古屋は「ジョギング」か?(爆)
あの派手な花柄ジャージで走ってきたらウケるだろうなぁ~。

まさか?と思う事をやっちゃう人なので、
案外・・・案外?
名古屋、期待できると思いますよ。



さぁ!
あっさりと書くつもりがまた長くなってしまったわ^^:

「楽しかったね!」と3人で満ち足りたので、大阪まで行ってよかったです♪

強いて言えば・・・
ファルセットの高音部分がどの曲も「甘かった」かな。
訓練した歌手ではないのでそれは仕方のないこと。
でも、残念に思ったのも事実です。



大満足した3人は美味しい物を求めて徘徊。
全然大阪らしくないご馳走を堪能いたしましたとさ



追記)


おっと!!
大事な事を忘れていました。

初日にお披露目したという「花付きの黒スーツ」。
たった1日で出番を終えていました(爆)

なぜぇ~~??
破れた?はずないでしょ。
汗にまみれた?
そんなはずもないでしょ。

皆の「なんだかね~^^:」な声がソギに届いたんじゃない?
スーツ姿の画像を入手したので3人で検証したんですけどね。
贔屓目に見ても・・・あかんと思う(笑)
吉本の芸人としか見えませんから。

寧ろ、それを狙ってわざと?だったらさすがソギ!!と拍手を送りますけどね。
それはないでしょうから。

太ったかな?と思った体。
上半身はデカくなっていましたね。
でも、下半身は思ったほどじゃなかったと思います。

喰い倒れの大阪でカロリー過多になったかどうかは・・・存じませんが^^:
昨夜はベロンベロンだった模様
・・・ま、ほどほどにね!

色々と♪





ファイティン!!



テーマ : ★韓流スター★
ジャンル : アイドル・芸能

横浜アリーナ・レポ(2日目)

横アリレポの第2弾です。

・・・とは言え、構成もトークの内容もほぼ同じですので「目新しい」何かを期待されても困ります^^:
反芻する意味合いでお付き合い下さいませ♪



           「横アリ@神席からの目線?(笑)」

朝10時過ぎ、ホテルから横アリに到着。
驚く事に「入り待ち」の長蛇の列が
念の為、最後尾の人に訊いてみる。
「ここはグッズの列ですか?」と。
答えは勿論「NO!」
凄い! 流石はチャン・グンソク。

前夜の「出待ち」の人数も半端ではなかった。
最前にいたので後ろにどれだけの人垣が出来ていたのか知る由もなかったが、
帰る時にそのあまりの数に圧倒された。
「出待ち」なんて言葉じゃ生易しい。
「野外コンサート会場」?その位ごった返していた。

そこでソギのあのサービス振り。
お茶目なパフォーマンス。
翌朝「私も!!」と駆け付けた人が多かったのも頷ける。

私は「前向きな人見知り」なので(爆)
お隣の方と歓談しながら時間を潰す。
暫くして姐さん到着。
更に暫くして おけさ着。
更に暫くして 姐さんの相方のYちゃん着。
うめとさくらさんは2人でランチ(笑)
1時間開演が早いのでお昼頃には入るかな?と思いきや、、、
前日の疲れも考慮してか ソギが入ったのは1時半過ぎ。

公道を走って来るわけで、我々の前には信号もない。
法定速度ですーっと来られたら、動物並みの動体視力がなければソギを観察するのは難しい。
ましてやスモークガラスの向こう、窓を開けてくれなかったら表情まではとてもとても・・・。
よって、過度の期待はせず仲間との会話を楽しんでいたって感じ。

警備が配置に着き暫くすると 後方から「キャーーーー!!」の歓声。
「どのワゴン?」「何台目?」
我々の周りも色めき立つ。
黒いワゴンが近づいて来た。・・・が、窓は開いていない。
目を凝らすがソギの姿は確認できない。
「あ~、わからないね~」と言いながら・・・ふと、ワゴンの後続車に目をやる。
それは真っ赤な小ぶりなオープンカー。
コロっと丸みを帯びた可愛い車体。

何と!!
運転しているのはソギではないか!!
片手ハンドルで飄々とした顔をしている(爆)
ブルーのシャツに髪は後ろで束ねたスタイル。
小さな車なのに4人も乗ってる(多分)
前のワゴンがスピードを緩めていたせいか 結構ソギを見る事が出来た。
通り過ぎたソギに私も姐さんもおけさもYちゃんも大爆笑!!

だって・・・ね~?
まさか本人が運転して しかもオープンカーで来るなんて。
他の韓流スターでは考えられないことじゃない?
(ホテルから自分で運転して来たのか?)
(国際免許はちゃんと持参して来たのか?)等の突っ込みをしながらも
ソギの心遣いにやられた!

大勢のファンが待っているであろう事は重々承知。
ならば・・・そのファンに自分を「見せる」には?
オープンカーで乗り付ける!
それがソギの気配りだったのではないかな。
2daysが無事に終わった後ならともかく・・・・・
リスクを考えたら周りは「STOP!」と言いたかったでしょうけどね。
言って素直に聞くソギじゃないからね(笑)
雨が降らずに本当に良かった。
目の前でソギの運転姿を見る事が出来、2日目は幸先のよいスタート♪
カラオケ屋で待つ うめ&さくらさんに合流し休憩。

また、横アリに戻って入場。
住人の皆様と約束をしていた姐さんに連れられ待ち合わせ場所に。
しかし、あの人数の中、皆さんを探すのは至難の業。
誰一人として顔を知らないわけですから^^:
そんなこんなでキョロキョロしていると うめから「神席だ」の連絡が入る。
諦めた私はうめの元へと。

集まった皆さん!ごめんなさい。
次回は お会いしましょう!!

チケット片手にうめを探す。
・・・いた!! うっそ~~!! マジで神席じゃないの
ステージ内容を知っているだけに場面がさーっと浮かぶ。
うわ! 見どころ満載だ。

「でかした!うめ」と言いながら 頭を撫でる私。
当てるだけでも大激戦だった横浜FC枠。
それがこの神席。
うめには感謝してもしきれない。
ありがとう! 本当にありがとう!
ずっと長い事、2人で一緒にあれこれ観て来たけれど・・・一番の席でした(コンサートではね)

始まる前にスタッフからアナウンス。
「プリンスにウエーブでパワーを送りましょう」とか何とか。
これは前日もやった。

定刻をちょっと過ぎて開幕。
第一声も前日とほぼ同じ。
あれは今後もそうかもしれない。
多分「セリフ」として決められているんだと思う。

トークの内容も大まかは同じです。
なので、違っている部分を中心にレポりますね。



「横浜アリーナは2回目?2010年に来たから。あ、昨日も来たか」
語りかけると言うよりはブツブツつぶやく感じのソギ。

「横浜にはウナギがいっぱいいる~」「ウナギの匂いがする~」
昨日も言ってたけど、ウナギの匂いってどんななの?(笑)
醤油だれ? 山椒の香りか?


20周年の話題では
「これからの20年が大事なんだと思います。ずっと応援して下さい」

「実はディナーショーを韓国と日本でやります。日本はまだわかんないけど・・・」
「やりたいんですよね。小さいころからの自分を振り返りながら皆と近くで話したい。あ!ゲストもいますよ。
お父さんとお母さん。ペイは無しですから」
そう言って、オンマのいる方に向かってアピールするソギ(笑)
つまりは ゲストで出てもらうけどギャラはやらないよ~ってことね!
普通なら冗談話に思うけど、ソギですからね。
本当にお二人をゲストで登場させるでしょう^^:
親子3人の「漫談」を是非見たいですね。


「これからは恋愛もしたいし、結婚もしたい」
言いかけると客席から「えええーーーー!!」のブーイング。
すかさず「え~じゃねぇよ! みんなしただろー?!」って笑わせるソギ。
「でも今はまだ仕事に頑張りたいと思います」と真面目な顔も。

「皆さんの夢はなんだったの?ウナギになること?」
・・・まさか

「俺の夢はプリンスになること。それが実現しました。」
「ネットでも記事でもチャングンソクの前には アジアプリンスって付くでしょう?中国でもそうだし台湾でも」

たしかに・・・。
いつの間にかソギには「アジアプリンス」の冠がつけられている。
何気なく見ていた記事もこれからは注意しよう!
そんな所にもソギは拘っていたんだね。

「皆さんの夢は俺がguaranteeする!!」
そう力強く言い切ったソギ。
本当だよね??
たのんまっせ~~!!


「ウナギの人生って大変でしょ? 毎日、不安がいっぱい」
もう皆、大爆笑
わかってるんじゃん!
ソギに振り回されるウナギの事。
大変だと分かっていながらその手を緩めない ドSな男(爆)


「さんまのまんま」に出た時にさんまさんから言われた言葉があるそうで。
「元気が一番やん!!」
それが気に入っている模様(笑)

何度か言ってたけど、ソギって大阪弁もあまり違和感がないのよ!
真面目にその道に取り組んだら・・・芸人をも喰ってしまうかも!!



「In my dream♪」の前に。

「アリーナツアーに来た人は?」
手を上げる大勢の客席を見て「・・・全員?」

「アリーナツアーの時やったんですけど」と言いながら唄い出す。

昨日は~名古屋 今日は~大阪 明日は~埼玉~
そうです、あの名曲です(笑)

「忘れない為にアルバムの曲として入れました」
この曲はCDで聴くよりもLIVEでソギの弾き語りで聴く方が何倍もいいですよ。
感動的ですらあります。
元歌がアレなのにね^^:

そうそう。
ウエーブもしました。
「みんな始まる前にウエーブ練習したんでしょ?見せて!!」と。
「スニちゃんがいるあっちから!」
そういうソギの指示でスタンドからぐるっとウエーブが始まる。
途中「もっと~」とか煽るソギ。
センターも前からやって来た。
一通り終わると満足そうに「これがウナギパワーだ!!」「俺だけを見ろー!!」

これからは大きな会場では毎回やりそうですね。
初日はなぜかしませんでしたけど。
忘れたのかな?

ギターをてにしたソギに客席から「ギターありがとう!」と。
ありがとうとは、ウナギが贈ったギターをソギがこうして使ってくれたからってことらしい。
ソギからも「このギターはウナギからのプレゼントです」


マイブームのお笑いコーナーはこの日も絶好調
「Jyo~!!」「zikzin!」
前日と同じく何度も何度も。
そしてこれまた同じく「向きが違ってる。バカァ~?」って^^:

途中「そうだ、ね~」も交えてやるんだけど、
付いていけない人に「まだ俺がわかんないの~?」とも。
言いたい放題、やりたい放題。
なんだけど・・・憎めないのがソギmagicなんだろうな~(笑)


アルバムに関しては「1位を守ってくれてありがとごじゃいます」と感謝していましたよ。

追加公演の発表は結構淡々と。
前日は「皆さんにお知らせがあります。言っちゃおうかな~」とか ちょっと勿体ぶったりしていたんだけど^^
「埼玉アリーナへ来て下さい」とぺこり。


コンディションについて。
「昨日は終わってから何も喋らなかったんですよ。水だけ沢山飲んでました。だから、今、最高」
そう言って、喉を指差すソギ。

今回は自分も言ってたけど、「歌手」としてステージに立っていたと思います。
俳優が副業で唄うのではなく あくまでもアルバムを出した「歌手」として。
それだけに喉の管理にも気を遣ったんでしょうね。
だったらタバコもやめなさい!と言いたいけど・・・まぁ仕方ないか^^:


センターの花道で「今日は来てくれて本当にありがとごじゃいました」と四方に挨拶。
私の好きなあの深々とした丁寧なお辞儀をしていました。
その姿が綺麗で・・・見とれていました。


アンコールでは又、あのジャージで弾けていましたね。
回を重ねてダンサーとの絆も深まったのだと思います。
本当に皆、楽しそうですから。
すぐそこで見たダンサー陣、皆かっこよかったですよ。
女性ダンサーのスタイルにも羨望~!

スタッフへのお礼も言ってましたね。
前日はセンターの後方にいたゴンマネにスポットを当てていたと思います。


横一列に手を繋ぎ挨拶をするソギ&ダンサー。
ソギは「足が止まらない」と言いながらずっとステップを踏んでいました。
スタッフのツイによると、かなり足首の状態は悪かったそうですけど・・。
最後の最後までよく頑張りました!! 花丸!!



さて~、、、
神席ならではのレポをと期待されていたようですが^^:
そうですね~。
これで同じ内容のステージを3回観たわけですが やはり「景色」が違います。
このせつなく微妙な感覚をどう表現したらいいのやら。

神席と、見えない部分がある注釈席の金額が同じと言うのも何だか随分だと思いますけどね。
これは今後改善されるべきでしょう。
温度差は・・・たしかにあると思いますから。


当たり前ですが、ソギの顔も衣装の皺も光る汗も よく見えました。
ちょっと肌は荒れていたかな。
ハードなスケジュールだったから仕方ないわね。
それでも 綺麗で可愛いソギでした。
筋トレの成果かな? 細かったですよ。

寝床的なミッションを遂行すべく 要所要所のチェックもしましたよ
まずは例の「伊勢丹パンツ・ファスナー事件」(爆)
本人もいいとも!で言及していたアレですね。
残念ながら2日目は衣装が変わってしまったんですね(笑)
あのピチピチパンツではなく、ボルドーのスーツになっていました。
あのスーツ、ラメ糸が使われていて光沢が凄かったですよ。
秋を先取りな感じで素敵でした。
ただ・・・残念でした

伊勢丹パンツの出番が終わった理由をうめは
「ファスナーが壊れたのよ!」と。
じゃあなんで壊れるの???
それはまぁ・・・「P音」←自粛

Crazy~♪でダンサーに担がれて移動する時もガン見しましたけどね^^:
うめと一緒にミッション♪ ミッション♪
でも・・・わかりませんでした。

あんなに近くにいたのに 双眼鏡を取り出して観たんです、私
ええ、いつもの調子で。
が!ソギがデカ過ぎて見ずらい(爆)
本当に・・・景色が違いました。


歩く靴音までわかるって凄いですよね。
うめが感動していました。


Crazy~♪を唄う時は客席から登壇し、輿に乗るんだけど、皆大騒ぎでしたね。
この時のソギの顔が私は忘れられない!
輿に乗るとまるで「俺は王様だ!」みたいな顔をするんだけど~
そのナルシストっぷりが何ともまぁ~。
演じているのか素なのか(笑)
あっちの世界(どっちだ?)に行っちゃってた顔でした、はい^^:


唄い終わると周りで倒れているダンサーに
「昨日どんだけ呑んだの?」と全然関係のない話を振ったソギ。
そんなちょっとしたやり取りも面白かったな。

衣装について「黒いグンソクはどう?」と。
「白もいいけど黒が好き。スタイリッシュだしクールだし・・そして、ちゃらい!」ってイタズラな顔していましたよ。


あとは・・・そうですねぇ~。
アンコールで何度も飛び跳ねて足をクロスさせる動き。
上手でした(笑)
その時の顔も やんちゃな子供みたいで可愛いソギでした。
指の動きのしなやかさとか・・・上げたらキリがなくなってしまうので
まぁ、この辺で♪

思い出したらまた書きましょう。


ソギが凝りに凝った今回のステージ。
素晴らしい映像。
ファンならずとも楽しめるのではないでしょうか?
優しさと切なさも織り交ぜながら 明るい未来を暗示する・・・
「20周年 これからがスタート」だと言ったソギの心そのままに。
受け手にメッセージと余韻を残す素晴らしい出来だと思います。


雨を降らせた「Rain」
黒装束の男を捕えた「アブラカタブラ」
随所に散りばめられたソギ・world!

沢山の人に観て欲しいけど・・・
チケットが取れない事にはね。

思えば去年のアリーナ、衝撃の金髪。
あれがあったからこそ、今回が一層輝いて見えたのかも?(笑)


コンサートタイトルの「magic world」


参りました。
ソギのmagicにまんまと嵌りました。



チャン・グンソクは やはり 「さすが」です





長々とお付き合い下さりありがとうございます。
記憶を辿りながら書いておりますので・・・
ソギの発した言葉、細かい部分は違うかもしれません。
そこまで完璧に再現出来たら・・・私は違う職業に就いているはずです(爆)

雰囲気で感じ取って下さいね。

宜しくどうぞ。





↓ 降って来たテープです。

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ファイティン!!

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ジャンル : アイドル・芸能

横浜アリーナ・レポ♪(初日)

はいはい~。
お待たせいたしました。
・・・待ってた?

もうあちこちで横浜の様子は聞いていると思います。
思いますけど・・・
まぁ、私の感じた事をツラツラと書いていこうかなと。

ステージの構成はソウルと同じです。
セトリも順番も同じです。
よって、お知りになりたい方はソウルのレポをご覧くださいませ。


どーでもいいことに拘る?(笑)
短編小説並みに長いレポになってしまうかもしれませんが^^:
適当にすっ飛ばしてお読みになってね

まずは初日の分から参りましょう♪




            「チャン・グンソクin横浜アリーナ」




おけさと二人。
洒落たレストランで寛いでいた。
開演は18:30。
そろそろ行こうか?と席を立ったのが6時少し前。
余裕で入れると思ったのに長蛇の列!!
これでON TIMEに間に合うのか?と心配になった我々。
初日はスタンドだったので それでもさっさか進んだけれど
FC席の方は一人一人身分証明の確認をしていた模様。
今回はきちんとチェック!!
そうですとも ウナギを喰い物にする輩を排除するには徹底して貰わねば!

席に着いて見渡す。
広いけどドームに比べたら全然見易い。
スタンド席だけど二人して楽しむ気満々♪
ちょうど反対側のスタンドにオンマとアボジを発見。
息子に見せる為、一生懸命撮影に精を出す父^^:
見るたびに髪が豊かになっている気がするのは・・・ど~ゆ~こと?(しょ~ゆ~こと?)

10分近く押して開幕。
ソウルとちょっと違うオープニング。
ピエロが出てきたり、まるでサーカス団がやって来たような趣向。
賑やかな幕開き。

まさに welcome to magic world!!

1


王子様というより、サーカスの「猛獣使い」にも見えちゃったりして^^:
そういう私に隣のおけさがぽつりと呟く。
「珍獣使いってのもあるかしらぁ~?」
さぁね~
ソギに捕獲に来て欲しいけどね。


「200miles」を唄い終えての第一声。
何を言うんだろう?
今回ほどその第一声に神経を集中させた事はなかったかも(笑)


「こんにちは。チャングンソクです。」
一呼吸置いて・・・「はぁーっ」とため息。
そして「ウナギの匂いがする」と。

一体どんな匂いだっちゅ~ねん!!


「welcome to magic world! え~っと、ここは大人の遊園地。ウナギの為のパラダイス・・・どう?」
「つまらない現実 つらい想い 僕に任せて 夢を探しに行こう!」
「本当に行きたいの?」

何だかわからんけど・・・ソギの罠に嵌り?一斉に「イエ~~っ!!」と叫ぶ我々。


森の中を彷徨う映像の時、おけさが言う。
「歩き方が変よ。まるでクロマニヨン人みたいね~」と
「あ、でもこれは東山魁夷の世界だわ。白馬が出てきたら完璧よ~」とも。

あの映像で東山魁夷を連想する人がどれだけいる?(笑)
ソギも知らんだろ^^:

「ソギの横顔ってシャガールの絵みたいだ~」
そんなことも言ってたおけさ。

私もそうだけど、、、
彼女も前世は別の惑星から墜ちてきたのかもしれない(爆)
わけわからんけど、何だか奥が深そうだ。


1


「Stay」の後、
「お久しぶりでしょ?」って語りかけるソギ。
その言い方に笑えます^^

2010年にやった横浜アリーナでのコンサートに触れて、
「あの時ウナギからもらったプレゼントはまだ家にある」
「5千席で2回やったけど 俳優のファンミだった。ドラマのキャラを演じてOSTも唄ったけど」

「今は 歌手になりました!」
会場から拍手~~

「新人みたいな気持にはなれないけど(←・・・え?そーなんかい?)
よくない思い 痛い記憶 忘れて下さい。
ここには・・・幸せだけあるかも~」


こんなセリフ、実生活で聞いてごらんなさいな^^:
噴飯ものっすよ
それを違和感なくスラスラと言えるソギって・・・凄い能力があるのかも(爆)


「Bye Bye Bye」の後。

「今回 俺だけの曲でアルバムを出したけど プロモーション出来ないし 日本ではどうかな~って緊張していたんですよ。
でも、オリコン1位を守ってくれてありがとう!」
「友達と来てセルフプロモーションをした。本当に時間がなかったんです。どこにいても応援してください」

「今回のコンセプトはJust Crazy。ライバルは自分自身」
「twitter、お酒、クラブ、パリ? みんな心配したでしょ?」
「でも、心配してもしょーがない。俺は自由人だから!!」
そう言って笑った後で、いたずらっ子のような俺様のような顔して
「俺だけを見ろ~」と(笑)

「あなた達も自分を信じて 自分との喧嘩に負けないで生きて下さい」


また唄った後でタオルで汗を拭きながら
「広~~い!東京ドームと何が違うの?」
何だかとぼけたような驚いたような顔して客席につぶやくソギ。

ここからまた延々と語る語る(笑)
「俳優ならイメージの為にやらないこともある」(でも、自分は違うと)
「ニュージーランドに留学した時、日本の友達と遊んでSMAPを知った。」
「木村拓哉さんは何でも出来るんだなとか ラルクアンシェルをずっと聴いていて 後で自分もやりたいな心が芽生えた」
「ウナギの存在があるので色々出来る」と感謝の気持ちを口にするソギ。


「目線、真心 あなたの心に ハートに一緒にいる」
↑ このセリフが一番キザに聞こえました(笑)
文字にすると・・・すごっ

「最近、マイブームがあるんです。知ってる?」
ええ、ええ、、、そりゃ~もう^^:
ここからは「お笑いコーナー」です(爆)


「チャングンソクは完璧だと思いますか?」とソギ。
続けて「そうだ、ね~~!!」と首を傾げる。
勿論、皆も一緒にやったわよ。

何度かやらされ^^:
挙句に「・・・バカじゃないの?まだ反対になってる」って傾ぐ方向に文句をつけなさる。
そして後ろを振り返って「こっち!」ってお手本を見せなさる~(笑)

韓流スターで客席に向かって「馬鹿!」と言う人はそうそういまい
あ・・・SS501のミン様なら言いそうだ(笑)


「チャン・グンソクは天才です!」とソギ。

「そうだ、ね~!!」と我々。

皆さん!!傾ぐのは「右」ですからね。
間違うとソギに叱られますよ~^^

それから「zikzin!」も。
ソギが「Jyo!!」と叫び、我々が「zikzin!!」と♪
これも何回やっただろ^^:
いや、、、やらされただろ(爆)

「全部行ってみよう!という意味。Go straight! no left! no right! 」
この時の英語に萌え~~。
ソギの喋る英語は私には媚薬なのよね(笑)

「私の夢はワールドプリンス。アジアプリンスって言ってた時皆が笑った。けど・・・なりました」

誇らしげに微笑むソギに拍手喝采が起こる。

「皆さんも夢を持っていて下さい」
ここでまた一緒に「そうだ、ね~!!」

次は弾き語り。
邪魔なのか指輪を「いらねーよ」と言いながら外す。

「みんなの夢の為に・・・In my dream」

次のトークの時、バックステージの後方から「愛してるよーー!!!」と野太い男性の声が
これには皆さん笑うやら驚くやら!
ソギも同じリアクションだったわ。

今年が20周年だと言う事に触れ、
「今までの20年はスタートだと思うんですよね。これからの20年が大事じゃないかな」
「これからの20年、よろしくお願いします」
「俺のウナギ達 ありがとう」

そういって本編最後の曲を唄うソギ。

ソウルで危なかったせり上がる時の柵?枠?は強化されていましたね!
そりゃそうよね!
よろめいて落ちたら大変だわ。

照明が落ちると「チャングンソク・コール!」
今日はBBは来るのかな?
地元じゃないしなぁ・・・っと半々の予想だったけど、流石に来ませんでしたね。

ソギとダンサー陣との「ラウンジ」の始まり始まり♪
もう、皆様ご存知の「花柄ジャージ」ですからね(笑)
そこだけ見るとお笑い芸人ですから^^:
そのうちウナギの間でも流行るんでしょうかね~?
私なら・・・タダで貰っても嬉しくないわ(爆)

スタッフのツイから引っ張って来たわ。

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これが似合う人は滅多にいない・・・はず~

目が慣れると不思議と変じゃなくなったのよね^^:
・・・さすが チャン・グンソク(笑)


アンコールはソウルと同じで2曲のみ。
しきりに飛び上がって足をクロスしていたなぁ。
足首の状態はとても悪かったそうね。
でも!そんなこと微塵も感じさせないダンスを見せていましたよ。

頑張ったと思いますよ。
ソギよ!
偉かった!!
よく頑張りました。


俳優が片手間にやるコンサートではなく、胸を張れる内容だったと思います。
映像も照明も音楽も素晴らしい出来だと思います。
俳優のソギだからこその目線も随所に感じられて・・・
「赤字だ」と言ってたことも頷けます。
でも!赤字覚悟で臨んで正解!!

ソギが着替えでハケた時も十分楽しめましたから。
これからの人!
期待してていいですからね


最後の映像&エンドロール。
始まった時に私とおけさは脱出!!
駐車場にすたこらさっさ♪
駐車場に行くと係のお兄さんが「出待ちのお客様はこちらにどうぞ~」と。
驚きました。
私の長い長い追っかけ人生(爆)
出待ちで「こちらに~」などと言われたのは初めてですから

柵の前に陣取り待つ事・・・40~45分??
ソギは徒歩で皆の前に出てきてくれました。
手には木刀?を持って
手を振ったり愛想を振りまき車へ。
車も窓は全開!ライトも点いているのでソギの顔が実にはっきりと見えます。

おけさは「肌の凹凸まで見えた~」と^^:
投げKISSをして木刀もどきをブンブン振りながらご機嫌なソギ♪
待ってた甲斐がありました^^


「あ~!楽しかったね~!!」
そう言いながらアルコールを求めて徘徊するおけさと私。

この日のお酒は格別に美味しゅうございました♪
姐さんとも合流して閉店間際までいましたとさ!


2日目。
まさか・・・神席だとは知る由もなく・・・



続きます(笑)




ファイティン!

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