ソギ@マッコリバー・画像
「ソウル・ファンミ」
皆様ご覧になりましたか?
やはり・・・短かったですね(笑)
まぁ、仕方ないかな。
いきなりリダで始まったのが何ともね^^:
昨年・・・震災でイベントが中止にならなかったら・・・
そして・・6月に休暇を取れていたのなら
たぶん、8割方私もあの空間にいたでしょう。
リダがにこやかにハイタッチ会を開いている。
ハイタッチとは名ばかりで、実際は「握手会」でした。
あの映像を観てしまったら・・・
また悲しい想いに囚われる方もいるかもしれませんね。
でも!済んだ事です。
今回はリダ側に「座布団3枚」ってとこでしょうか!
それにしても、あのカメラワークは何?
ずっとソギの顔が青白く映ってて。
キョンシーじゃないんだから!!
おいおいおいおい!!って感じです。
短い放送時間なんだから、もう少し上手に撮って欲しかったわ
何の脈絡もございませんが、いきなり「マッコリ」の話題です。
もうCM解禁ですね。
ご覧になったかな?
捕獲出来たかな〜?
あのバーテンダー姿のソギ@等身大パネル・・・とか、あったらいいのにね(笑)
貰ってきて自宅のカウンターに据えたい!!
毎日が「ソギ・bar」
そんな妄想に励む私は やはり・・・病んでます^^:










(出処:baidu)
サントリー酒類株式会社は、「ソウルマッコリ」の新TVCM「ソウルマッコリ いっしょに乾杯篇」(15秒)を、2月25日(土)から全国で放映開始します。
昨年3月に発売した「ソウルマッコリ 350ml缶」は、マッコリを缶入りで手軽にお楽しみいただける点に加え、微炭酸のすっきりとした爽快な口当たりにご好評いただき、女性を中心に幅広い支持を集め、拡大を続けるマッコリ市場を牽引しています。
今回は、昨年日本で初めてチャン・グンソクさんをTVCMに起用して話題になった「マッコリバー篇(スッキリ篇/ダイスキ篇)」の第2弾として展開するものです。前作同様、真っ白な世界観の「マッコリバー」を舞台に、バーテンダーに扮するグンソクさんが、初めて「ソウルマッコリ」を飲む女性といっしょに乾杯し、「ソウルマッコリ」の魅力を伝えるという内容です。
「初体験はシュワッとあまい」を新たなキーワードに、グンソクさんが甘い魅力あふれる演技を披露しています。
■TVCMについて
今回のTVCMでは、「やわらか微炭酸」がキャッチフレーズの「ソウルマッコリ」の、シュワッと甘い味わいを「初体験」する瞬間を描きます。「ソウルマッコリ」が生み出すやさしく心地よい時間を、真っ白な「マッコリバー」を舞台に交わされる男女の会話を通じて表現していきます。
「マッコリバー」のマスターを演じるのは、前作同様、俳優や歌手として大活躍の韓国人俳優チャン・グンソクさん。今回は、モデル・女優として活躍中の伽奈さんが演じる「ソウルマッコリ」を初めて飲む女性と、グンソクさんがカウンターを挟んでいっしょに乾杯します。日々を前向きにがんばる女性たちの心を優しく癒す存在として、「ソウルマッコリ」のシュワッと甘い味わいを存分に表現していただきました。
なお、BGMには、グンソクさんの新曲「RAIN」を使用。TVCMの甘い世界観をさらに盛り上げます。
■CMストーリー
とある夜、「マッコリバー」を訪れたのは、「ソウルマッコリ」を飲んだことのない女性。
初めての体験に緊張を隠せない女性に、マスターが優しく語りかけます。一口飲んだ瞬間に広がる、シュワッと甘い味わい。女性の表情も自然とほぐれ、「マッコリバー」に優しい時間が流れます。
■撮影エピソード
今回は、1月、韓国ソウル郊外のスタジオでの撮影となりました。スタジオ内には、昨年日本で制作した「マッコリバー」のセットをそのまま再現。「ソウルマッコリ」ならではのやわらかな空間が、再び姿を現しました。
グンソクさんにとってほぼ1年ぶりの撮影でしたが、バーカウンターに立つ姿は、毎晩そこで客をもてなしていたかのような自然体。女性客と言葉を交わすシーンでは、甘くやわらかな空気にスタジオが包まれました。
そして驚かされたのが、ますます上達したグンソクさんの日本語力。場面の設定や演技内容も通訳なしですぐに理解し、ふさわしい仕草や視線の位置に至るまで、日本語でスタッフと意見を交わしていました。
グンソクさんは長時間の撮影にも終始集中した演技で、改めてそのプロ意識の高さに感動したスタッフ一同でした。
(出処:http://www.suntory.co.jp/news/2012/11329.html)

ファイティン!
皆様ご覧になりましたか?
やはり・・・短かったですね(笑)
まぁ、仕方ないかな。
いきなりリダで始まったのが何ともね^^:
昨年・・・震災でイベントが中止にならなかったら・・・
そして・・6月に休暇を取れていたのなら
たぶん、8割方私もあの空間にいたでしょう。
リダがにこやかにハイタッチ会を開いている。
ハイタッチとは名ばかりで、実際は「握手会」でした。
あの映像を観てしまったら・・・
また悲しい想いに囚われる方もいるかもしれませんね。
でも!済んだ事です。
今回はリダ側に「座布団3枚」ってとこでしょうか!
それにしても、あのカメラワークは何?
ずっとソギの顔が青白く映ってて。
キョンシーじゃないんだから!!
おいおいおいおい!!って感じです。
短い放送時間なんだから、もう少し上手に撮って欲しかったわ

何の脈絡もございませんが、いきなり「マッコリ」の話題です。
もうCM解禁ですね。
ご覧になったかな?
捕獲出来たかな〜?
あのバーテンダー姿のソギ@等身大パネル・・・とか、あったらいいのにね(笑)
貰ってきて自宅のカウンターに据えたい!!
毎日が「ソギ・bar」

そんな妄想に励む私は やはり・・・病んでます^^:










(出処:baidu)
サントリー酒類株式会社は、「ソウルマッコリ」の新TVCM「ソウルマッコリ いっしょに乾杯篇」(15秒)を、2月25日(土)から全国で放映開始します。
昨年3月に発売した「ソウルマッコリ 350ml缶」は、マッコリを缶入りで手軽にお楽しみいただける点に加え、微炭酸のすっきりとした爽快な口当たりにご好評いただき、女性を中心に幅広い支持を集め、拡大を続けるマッコリ市場を牽引しています。
今回は、昨年日本で初めてチャン・グンソクさんをTVCMに起用して話題になった「マッコリバー篇(スッキリ篇/ダイスキ篇)」の第2弾として展開するものです。前作同様、真っ白な世界観の「マッコリバー」を舞台に、バーテンダーに扮するグンソクさんが、初めて「ソウルマッコリ」を飲む女性といっしょに乾杯し、「ソウルマッコリ」の魅力を伝えるという内容です。
「初体験はシュワッとあまい」を新たなキーワードに、グンソクさんが甘い魅力あふれる演技を披露しています。
■TVCMについて
今回のTVCMでは、「やわらか微炭酸」がキャッチフレーズの「ソウルマッコリ」の、シュワッと甘い味わいを「初体験」する瞬間を描きます。「ソウルマッコリ」が生み出すやさしく心地よい時間を、真っ白な「マッコリバー」を舞台に交わされる男女の会話を通じて表現していきます。
「マッコリバー」のマスターを演じるのは、前作同様、俳優や歌手として大活躍の韓国人俳優チャン・グンソクさん。今回は、モデル・女優として活躍中の伽奈さんが演じる「ソウルマッコリ」を初めて飲む女性と、グンソクさんがカウンターを挟んでいっしょに乾杯します。日々を前向きにがんばる女性たちの心を優しく癒す存在として、「ソウルマッコリ」のシュワッと甘い味わいを存分に表現していただきました。
なお、BGMには、グンソクさんの新曲「RAIN」を使用。TVCMの甘い世界観をさらに盛り上げます。
■CMストーリー
とある夜、「マッコリバー」を訪れたのは、「ソウルマッコリ」を飲んだことのない女性。
初めての体験に緊張を隠せない女性に、マスターが優しく語りかけます。一口飲んだ瞬間に広がる、シュワッと甘い味わい。女性の表情も自然とほぐれ、「マッコリバー」に優しい時間が流れます。
■撮影エピソード
今回は、1月、韓国ソウル郊外のスタジオでの撮影となりました。スタジオ内には、昨年日本で制作した「マッコリバー」のセットをそのまま再現。「ソウルマッコリ」ならではのやわらかな空間が、再び姿を現しました。
グンソクさんにとってほぼ1年ぶりの撮影でしたが、バーカウンターに立つ姿は、毎晩そこで客をもてなしていたかのような自然体。女性客と言葉を交わすシーンでは、甘くやわらかな空気にスタジオが包まれました。
そして驚かされたのが、ますます上達したグンソクさんの日本語力。場面の設定や演技内容も通訳なしですぐに理解し、ふさわしい仕草や視線の位置に至るまで、日本語でスタッフと意見を交わしていました。
グンソクさんは長時間の撮影にも終始集中した演技で、改めてそのプロ意識の高さに感動したスタッフ一同でした。
(出処:http://www.suntory.co.jp/news/2012/11329.html)

ファイティン!






